こんにちは!
No.31は、赤坂結美(市川南)マネージャーです!
Q1.野球を始めたきっかけ
中学生のころはソフトボールをしていましたが、選手よりも裏方の方が自分には合っているなと思い、高校から野球部のマネージャーになりました。
大学でもマネージャーを続けた理由は、この「戦国東都」で戦いたかったからです!!

Q2.これまでの野球人生を振り返って
中学校ではソフトボール、高校ではマネージャーを経験し、これまでたくさんの成長する機会をいただきました。その中でも、この4年間は自分自身が一番成長できた時間であり、間違いなく一番楽しかった4年間です!!もちろん大変なことや悩むこともたくさんありましたが、決して一人ではここまで続けてくることはできませんでした。周りの人たちに恵まれ、支えてもらったからこそ、ここまで頑張ることができたと思っています。大切な同期、お世話になった先輩、かわいい後輩、そしてずっと応援してくれた家族。これまで関わってくださったすべての人たちへ感謝しながら、ラストイヤーは最後の最後まで全力で、完全燃焼したいと思います!!

Q3.一年前の自分からのメッセージを見て
✉ ラストイヤー全部やり切れましたか??笑顔で引退してください!!
長いと思っていた大学野球も、今振り返ってみると本当にあっという間で、今は少し寂しい気持ちの方が大きいです。すべてに「最後」がついてきて、最終戦は寂しい気持ちの方が強くなる気がするけど、みんなと笑って引退できるように、残りの期間、全てに全力で取り組みます!!
ラストイヤーとなる今年は最上学年として過ごす中で、戸惑うこともたくさんありました。それでも、一年間こんな私についてきてくれた女子マネージャーの後輩たちには感謝の気持ちでいっぱいです!!4年目となった今年は、鹿児島キャンプに帯同させていただいたり、初めて経験することもたくさんありました。戸惑うことも多かったけれど、同期である櫻井りん香(横浜隼人:4年)と飯田恭香(昭和一:4年)に支えてもらい、今年もたくさんのことを経験し、学びながら成長することができました。そして何より、最後まで楽しくマネージャー生活を送ることができました!!4年間一緒に頑張ってくれて、本当にありがとう!!2人が同期で本当によかった!!
Q4.ラストシーズンへ向けて
4年間が本当にあっという間で実感があまり湧きませんが、みんなと過ごせる時間も本当にあと少しかないので、一日一日を噛み締めて、チームの力に少しでもなれるように、完全燃焼したいです!!野球に携われるのも、この機会が最後になるので、今までお世話になった全ての人に感謝しながら、有終の美を飾れるラストシーズンになるよう、臨みたいと思います!!

Q5.感謝したい人へのメッセージ
両親へ
これまでずっと支えてくれてありがとう!!朝早くからお弁当を作ってくれたり、送り迎えをしてくれたり、自分が野球をするわけでもないのに、何度も球場に来て応援をしてくれてすごく嬉しかったです!!兄弟も多い中で、何不自由なく10年間、部活動に打ち込める環境を作ってくれて本当にありがとう!!これまでの経験は財産です!!今までしてくれたことを、今度は恩返しができるように頑張ります!!まだまだ未熟ですが、これからもよろしくお願いします!!
同期へ
こんな私でしたが、同期として温かく迎え入れてくれてありがとう!!日常の中でのみんなとの会話や、年末の学年会、オフの日に遊んだこと、全てが大切な思い出です!!ラストシーズン、みんなで笑って引退しよう!!あと少しの間、よろしくね!!
同期のマネージャーの4人へ
部活に本気で向き合ってるからこそ、衝突することもあったけど、楽しい思い出の方が圧倒的に多くて、みんなとじゃなかったらここまで続けられなかったです。4年間で本当にたくさんのことを乗り越えたと思うけど、思い返してみればいつも近くに4人がいて、たくさん助けてもらったなと思います。ラストイヤーこれまでの集大成を発揮して、一緒に笑って引退しようね!!

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