こんにちは!
本日も、令和7年度秋季リーグ戦でラストシーズンを迎える4年生の企画として「Final Stage -掴-」を掲載していきます!!
4年生23人分のこれまでの生い立ち、日大野球部での思い出や最後のリーグ戦にかける想いなどを教えてもらいました!!
ぜひ最後までお楽しみください!
本日で「Final Stage -掴-」最後の2人となります!まずは、学生コーチのチーフとしてチームを支え、引っ張るこの方です!
No.22は、岡村遥心(大垣日大)学生コーチです!
Q1.野球を始めたきっかけ
友達に誘われて面白そうだったから始めた。
Q2.部員の中で1番お世話になった人
柄澤壮太郎(2025年卒)さん
日本大学に進学を決めたのも、柄澤さんがいるということが大きなきっかけになりました。
ただの先輩ではなく、1人の人間として尊敬してます。人間性、人との関わり方をたくさん学ばせていただきました。
Q3.日大野球部での思い出
入部するまでは監督が自分を選手で迎え入れる予定だったこと。 自分は全くそうだとは知らずに学生コーチで入部したこと。
入部初日に監督に「本日から学生コーチとしてお世話になります。宜しくお願いします。」と挨拶に行った際に、「そんなこと聞いてないぞ。びっくりしたわ。」と言われたことが忘れられません。
Q4.学生野球最後のリーグ戦にかける思い
1部昇格できるように自分にできることは全てやり切り、チーム、選手、指導者を支えて後悔のないラストシーズンにする! そして必ず1部昇格する!
Q5.感謝したい人へのメッセージ
日本大学への進学を勧めてくれた高校の監督、コーチ、両親、入部を認めてくれた片岡監督、そして自分を成長させてくれた選手のみんな、指導者の方々。
野球が上手ではない自分を、違う方向から野球に携わる選択肢を見つけさせてくれたことに感謝してます。
そして、学生コーチとして成長させてくれた日本大学野球部で関わったすべての方々にとても感謝してます。
明確な将来を見つけることができ、この先も選手としてではなく、指導者として野球に携わることができることにすごく喜びを感じています。
この先もいろんなところで関わりがあると思いますが、さらに成長できるように頑張っていきます。
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