こんにちは!
No.30は、中島力斗(都城東)マネージャーです!
Q1.野球を始めたきっかけ
きっかけは特になく気付いた頃には野球一筋になっていました。

Q2.これまでの野球人生を振り返って
これまでの野球人生を振り返ると、楽しいことばかりではなく、苦しいことや悔しい経験もたくさんありました。高校では選手として、大学ではマネージャーとして野球に携わり、立場は変わっても野球から多くのことを学びました。特に大学では、選手を支える側になったことで、周りを見る力や責任感、チームで一つの目標に向かう大切さを実感しました。これまで関わってくださった指導者や仲間、家族への感謝を忘れず、最後のシーズンではこれまでの経験をすべて活かして、悔いのない野球人生にしたいです。

Q3.一年前の自分からのメッセージを見て
✉ 悔いのないように
一年前の自分からのメッセージを見て、この一年間を振り返ると、思うようにいかなかったことや悔しい経験もありましたが、その分たくさんのことを学ぶことができました。今思えば、一年前の自分が伝えた「悔いのないように」という言葉は、今の自分に向けた大切なメッセージだったと思います。残されたラストシーズンでは、一日一日を大切にし、最後まで後悔しないよう全力で取り組みたいです。
Q4.ラストシーズンへ向けて
これまでの大学野球生活の集大成となるラストシーズンが始まります。これまで多くの方々に支えていただき、マネージャーとしてチームに携わることができました。後輩たちに1部で野球をしてもらいたいと思っているので残り少ないですが全力でサポートしていきたいと思っています。選手が最高のパフォーマンスを発揮できる環境を作り、最後まで責任感を持って行動していきます。悔いのないシーズンにするため、一日一日を大切にし、2部優勝そして1部昇格を目指します。

Q5.感謝したい人へのメッセージ
家族と齋藤善(日大鶴ヶ丘:4年)マネージャー
家族へ
これまで野球を続けてこられたのは、いつも支えてくれた家族のお陰です。小さい頃から野球を始め、楽しい時だけでなく、思うようにいかず苦しい時や、悔しい思いをした時も、変わらず応援してくれました。高校時代から実家を離れ野球をさせてもらいその中でも毎週のように全試合の応援に来てくれたり、生活面でも支えてくれたり、俺の好きなことをなにも言わずに全てやらせてくれてありがとう。ほんとは高校で野球から離れるつもりでいましたが、縁があって大学まで野球に関われることが決まった時も自分がやりたいならやりなさいと言ってくれてありがとう。高校では選手として、大学ではマネージャーとして野球に携わる中で、たくさんの経験をすることができました。これまでたくさんの心配や迷惑をかけたこともあったと思うけどそれでも最後まで応援してくれて本当にありがとう。ラストシーズンは、これまで支えてくれた家族に感謝の気持ちを持って、悔いのないよう最後まで全力で頑張ります。
卒業したら今まで自由にやらせてもらった分恩返しできるように頑張ります。
14年間の野球人生本当に最高でした。
ありがとう!
ぜんちゃんへ
正直お前がいなかったらここまで続けることはできなかったと思う。マネージャーとしては、ほんとにきつい思い出しかなかったけどどうにか2人とも辞めずにやって来れたな。
4年間ずっと関わってきた中やけど喧嘩はほんとに数えるほどしかなくて仲良くやれてたと思う。楽しかったことやしんどかったこととか色々あるけど全部いい思い出や!
ほんとに4年間お前とやって来れてよかった。
ありがとう!

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